ブログ一覧
■基本色というもの:油絵の具での事例
1 3原色 3原色というものがあります。光の3原色ならば「赤・緑・ … ■基本色と…
■日本的資本主義の精神のヒント:歴史からのアプローチ『徳川が作った先進国日本』
1 日本的資本主義の精神 マックス・ヴェーバーの『プロテスタンティズ … ■日本的資…
■パソコンの不具合でお手上げに…デジタル技術の基礎が不可欠と痛感した話
1 Web接続が急にできなくなる 熱暴走という現象をお聞きになったこ … ■パソコン…
■文書作成の基礎力を養成する操作マニュアルの作成
1 文字と図による説明 操作マニュアルの作成講座を行ってきました。操 … ■文書作成…
■ベストセラーのつくり方:大野晋『日本語練習帳』の工夫
1 約200万部のベストセラー 大野晋の『日本語練習帳』は、およそ2 … ■ベストセ…
■本が読めないという相談に対して:いかに集中をとりもどすかの問題
1 本が読めないことに気づいた若者 やっと定時で帰ることが出来るよ … ■本が読め…
■計画と時間管理:日々の記録をつけだして気づいたこと
1 十分な連絡ができていない自覚 今年に入ってから、いくつかの勉強 … ■計画と時…
■インターネットの限界まで記していた糸井重里の『インターネット的』
1 インターネットでのつながり方 糸井重里の『インターネット的』とい … ■インター…
■文法と語法 研究に必要なのはどちらか?:小西甚一の考え
1 「言いかた」と「言葉の法則」 『古文研究法』という小西甚一の書い … ■文法と語…
■画期的だったマニュアルの成功要因:『これならわかるパソコンが動く』について
1 NECのパソコン用のマニュアル 操作マニュアルを作るときに、何 … ■画期的だ…
■ギリシア・ローマ古代史はなぜヨーロッパ史の第一章をなすか:堀米庸三の問題と解答
1 大学院の入試問題 堀米庸三は『西洋と日本』所収の「ヨーロッパと … ■ギリシア…
■PDCAが回らない理由:目標管理との関係
1 PDCAという言葉 PDCAを回せという言い方がなされます。先 … ■PDCA…
■操作マニュアルを早く作るための王道:「誰に・何を・どのように」
1 「誰に・何を・どのように」が基礎 操作マニュアル作成の講座が20 … ■操作マニ…
■書かれた言葉に基づいて日本語文法が構築されるべき理由
1 8世紀まで遡れる日本語の文章 日本語文法を考えるときに、朝鮮語・ … ■書かれた…
■日本語の文構造と似ている韓国語:日本語文法の構築に役立つか?
1 日本語と似ている韓国語の文法 韓国から来た留学生から、日本人に … ■日本語の…
■ズレた論点:EV車かハイブリッド車か・テスラとトヨタの時価総額
1 ポイントのズレた問題提起 少し前に、日経平均株価が4万円を超え … ■ズレた論…
■「は」と「が」の違いと判別:「昔々あるところに…」の桃太郎の話から
1 「は」と「が」の違い 「桃太郎」の話のはじまりには、いくつかの違 … ■「は」と…
■敗北の原因、東芝に限らない問題:「ミスター半導体」西澤潤一の指摘
1 「ミスター半導体」西澤潤一 西澤潤一という学者を知らない人が多く … ■敗北の原…
■人に焦点を当てること:業務プロセス「誰が・何を・どう行うか」
1 基礎は「誰が・何を・どう行うか」 業務マニュアル作成講座を27日 … ■人に焦点…
■北原保雄『日本語の世界 第6巻 日本語の文法』の読み方
1 考えながら書いた文法の本 北原保雄『日本語の世界 第6巻 日本語の … ■北原保雄…
