ブログ一覧
■イノベーションについて:夏休みの宿題から
1 「アイデア+ビジネス」→「イノベーション」 夏から、少しずつイノ … ■イノベー…
■OJTマニュアル作成講座を終えて:10月3日「新規所属者を最も早く戦力化するためのマニュアル作成講座」
1 勉強になった直接のやり取り 3日にOJTマニュアル作成講座の講義をしてきまし … ■OJTマ…
■文科系学問の水準が意味するもの:清水幾太郎『本はどう読むか』から
1 後光がさしているように見えた1930年前半のロシア 清水幾太郎の … ■文科系学…
■コロナで職場の状況が大きく変化:セミナー受講者の変遷
1 講座のレベル調整 少し前から若手のリーダー向け講座について、担 … ■コロナで…
■一冊を徹底的に読みこむプロの勉強法:黒田龍之介『ぼくたちの英語』から
1 英語教師へのメッセージ 英語を習いたい人向けの本はたくさんあり … ■一冊を徹…
■文明と文化の違い:司馬遼太郎と山崎正和の定義
1 標準的な作成法と組織のカルチャー 今回、操作マニュアル作成講座の … ■文明と文…
■操作マニュアル作成講座を終えて:スキルの継承
1 ハイブリッド講座での実施 9月25日、操作マニュアル作成講座の講義 … ■操作マニ…
■よくできたコンパクトな日本史の本:渡部昇一『増補 決定版 日本史』
1 300頁足らずの日本史の本 先週ふれた『男の肖像』で、塩野七 … ■よくでき…
■英語と日本語に共通する発想:マーク・ピーターセン『日本人の英語はなぜ間違うのか?』から
1 同じ名詞の繰り返し 日本語の場合、誰が誰に語っているのか、わかり … ■英語と日…
■OJTマニュアル講座:2023年10月3日に開催
1 OJT実践のために必要なこと OJTマニュアルの講座が来月3日に … ■OJTマ…
■斉藤孝『学術論文の技法』:正統派の「論文の書き方」
1 正統派でわかりやすい論文の本 国際政治史の斉藤孝は、『学術論文の技 … ■斉藤孝『…
■業務マニュアルを作るためのスキル
1 操作マニュアルの作成が基礎 昨日、なんとか操作マニュアル作成 … ■業務マニ…
■世界に通用する日本人の人物について:塩野七生『男の肖像』から
1 国際競争力のあるドラマの主人公 塩野七生が『男の肖像』で面白いこ … ■世界に通…
■なぜ主語でなくて主体なのか:主語廃止論と単肢言語論
1 両肢言語と単肢言語 日本語に主語などないという主張が従来からな … ■なぜ主語…
■岡崎久彦の代表作『二十一世紀をいかに生き抜くか』
1 1648年のウエストファリア条約の意義 岡崎久彦の代表作を一冊選ぶ … ■岡崎久彦…
■なぜ目標が必要なのか:目的と手段の間をつなぐもの
1 目的と手段は対となる概念 目的と手段とは対になる概念だと言っても … ■なぜ目標…
■日本語がグローバル化した背景:共通基盤の形成
1 日本がグローバルしたから、日本語がグローバル化した 日本語がグ … ■日本語が…
■日本語のグローバル化:知識・情報の土着化と文法ルール
1 日本語は日本の誇るべき資産 日本語がグローバル化したのはいつ頃で … ■日本語の…
■マニュアル原論:効率化がさらなる効率化を生む仕組み
1 マニュアル作成者の変化 先日、「最近、マニュアルのことを気にして … ■マニュア…
■操作マニュアルが重要になっている理由:操作性の「見える化」
1 操作マニュアルの作成能力 9月に操作マニュアル講座があります。新型 … ■操作マニ…
